世間がクリスマス一色に賑わう12/24・25日の2日間に渡り、長野県教化部の玄関前へ飾る令和七年(2025年)正月用の門松作成が、有志の相愛会員3名、白鳩会員1名、青年会員1名の計5名にて行われました。
2日間ともに穏やかな陽光に包まれた天気となり、まさに24・25両日ともに連日の寒さを忘れるような
陽光の温かさを感じる中で製作作業をすることができました。
陽光の温かさを感じる中で製作作業をすることができました。
門松製作に当たっては、信徒の方より松や南天など門松の材料をご提供いただき、相愛会の皆様が組み立てられた後、教化部の女性職員によるこだわりの飾り付けで仕上がりました。
おかげさまで今年も立派な門松が完成し、無事に教化部玄関へ設置されました。
これで令和七年の新年を迎えることができます。ありがとうございます。
皆様の御陰で今年一年何事もなく過ごすことが出来ました。ありがとうございます。皆様も素晴らしい一年をお迎えください。来年もどうぞよろしくお願いします





